外国人に抱く理想と現実のギャップQ&A

外人の方に様々な幻想を抱く人は多いです。
例えば、

  • 高身長
  • イケメン
  • 美女
  • スタイル抜群
  • 白い肌
  • 青い瞳
  • ブロンド髪
  • 社交的
  • オシャレ
  • コミュニケーション能力が高い
  • ディベート能力が高い
  • 情熱的

などなど。

特に日本人にない特徴に強い憧れを持つ方も多いと思います。
こういった所謂「理想」と「現実」の差はどうなのか?現実とのギャップはあるのか?どれくらいあるのか?についてあくまでも経験則ではありますがまとめました。

外国人に対する理想と現実

長身・イケメン・美女が多い

まず、長身の件ですが、身長は日本人平均と比べれば大きい人は多いです。これは統計などデータでも表れていることなので間違いがないところだと思いますし、男性女性ともに大きい人は多いです。

日本人は比較的身長の低い人が多いため、高身長の女性を毛嫌う人もいると思いますが、外人はあまりそういうのはない印象が強いです。

身長の高い女性と低い男性のカップルなんてごまんといます。元々身長が高いこともあってか、そこに重きを置いていないようです。

イケメンや美女の定義は人それぞれなので難しいですが、堀の深い濃い顔は日本人から見るとカッコよく、そして美人に見えやすいです。可愛いというより、カッコいいが色強い感じですね。

人種的な顔の特徴の違いはやはり「The grass is always greener on the other side of the fence.(隣の芝は青い)」というように日本人の薄い顔に見慣れているとカッコよく写ります。なのでイケメンや美女は多く感じます。

総じてレベルは高いと思いますが本当にイケメン・美女(映画に出てくるような外人)はほんの一握りです。

白い肌・青い瞳・ブロンド髪が多い

これは正直あまりいないです。
北欧など北ヨーロッパ地方に行けば多いとは思いますがアメリカ・ヨーロッパを含め、肌が真っ白な外国人はあまり見かけませんし、ブルーの強い青い瞳を持った方もそれほど多くはありません。青みがかった瞳の人は意外と多いです。また、ブロンドの髪(金髪)も意外と多くはないです。茶系の色の髪をした方はそれなりいますが、かなり黒みがかったブロンド髪が多いです。

これは地域による部分が非常に強いので肌の白い人が多い地域・瞳が青い人が多い地域・ブロンド髪が多い地域は偏っていると思います。

おしゃれかっこいい

これは高身長や濃い顔による部分がそう感じさせているのではないでしょうか。
身長が高いと結構何を着ても似合うところはあるのでスラっとした細身の高身長の男性・女性はおしゃれでカッコよく見えます。

社交的

外人と言えばフレンドリーでコミュ力(コミュニケーション能力)が高く、気軽に誰とでも話す印象を持つ方も多いと思います。実際に陽気な方もいれば、陰気な方もいます。
これも国や街によるところが大きいです。
日本でも都会の人は冷たい、田舎の人は温かいと感じるように外国も同じですね。

ただ、結構人のことより自分のことを中心に考える所謂自己中な方は多いです。

マザコン

家族を大事にする方は多いです。家族というより、特に男性の方は母親を大切に思っている方は多いです。日本人と比べると母にベッタリな方は多いですね。

時間にルーズ

仕事の面ではしっかりした方は多いですが、プライベートとなると時間にルーズな方は多いです。あまり計画的に動くという人が少ないのかもしれません。

働き過ぎない

これは上の家族を大切にする人が多いところに繋がる部分だと思いますが、ON/OFFの切り替えをしっかりやる人は多いと思います。

さて、ここからは興味があるかわかりませんが下ネタに入ります。

おちんちんが大きい

外国人=巨根のイメージは強いと思いますが、私の経験や友人の話から聞くに口を揃えて言うのは「大きいけど柔らかい」です。
確かに私自身も付き合った外人男性は日本人よりアレは大きかったです。でも、硬さは本当にないです。本当にふにゃふにゃの方もいました。

日本人男性は元が小さいけれど膨張率が世界トップクラスという話を耳にしたことがありますが、それもあってかカチカチなのかもしれません。

夜が情熱的

私の経験ではそれほど変わらないというのが答えですが、友人は情熱的という子が多いです。あまり恥ずかしがらずに行為を進めるため、そう感じる部分が強いのかもしれません。後は、雰囲気作りが上手で前戯に時間をかけてくれるため、求められている実感と言うのは強く感じるところです。

最後に

書いていて思いましたが、まとめるのはとても難しいです。
というのは個人差がとても大きいからです。これが全て当てはまるなんていうことは100%ないのでそこは注意してください。ただ、経験則からこういったある程度の傾向はあるので、一つの参考にしてみてください。